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    当院に来院される方にはお子様連れが多いのです。 特に掴まり立ち前の赤ちゃんの足は“ぷよぷよっ”としていて、とっても可愛いですね。 そんな可愛い赤ちゃんたちの「あんよ」の写真集です。

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    本業はカイロプラクターです。

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  • 葛西稽古場 秦直子指導員
    日本健康武道協会代表  健康武道 健進会 師範です。

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    院長、師範の業務の傍ら、音楽活動をしています。

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フーレセラピー

院長日誌 720 [料金・メニュー一部改定のお知らせ]

秋らしい青空が気持ちの良い日がようやくやってまいりました。
早10月になろうかというこの時期、当院の料金・メニューを一部改正させていただきますのでお知らせいたします。

<マッスルリラックス>
  60分のコースは廃止し、40分のみとします。
  初めての方は初検料2000円(+消費税)をいただきます。
  つまりマッスルリラックスは
    初めての方は40分6000円(+消費税)
    2回目以降の方は4000円(+消費税)
  となります。

<足圧セラピー(40分)>
  初めての方は初検料2000円(+消費税)をいただきます。
    つまり足圧セラピーは
    初めての方は6000円(+消費税)
    2回目以降の方は4000円(+消費税)
  となります。 

初検料は各セラピー共通で初回のみとなりますので、例えば初めてご来院の時はマッスルリラックスを受けて、2回目以降カイロプラクティックを受療といった場合も、初検料は初回のみということになります。
初検料を頂戴するのは、初回カルテのご記入や詳細な問診、検査、アドバイスなどが必要なためで、従来カイロプラクティックではいただいておりました。
10月よりマッスルリラックス・足圧セラピーでもよりお身体の状態に沿った施術をおこない、継続的なお身体メンテを目指すという意味合いから、初検料を導入することにいたしました。
初回においでの際はマッスルリラックス・足圧セラピーともに40分+αのお時間がかかります。ご了承ください。
今後とも皆様の健康人生をサポートすべく精進してまいりますのでご理解のほどよろしくお願いいたします。

ご予約は
03-5676-2587
s-irikawa@ezweb.ne.jp (電話に出ないときはこちらが確実です)       

院長日誌 718 [足圧セラピーで爆睡!!]

当院では足圧セラピーというのがあるのですが、実はあまりおおっぴらに宣伝していないので地味なセラピーです。
とは言え、実はすごく爆睡できてしまう至極の療法。

強すぎず弱すぎない刺激を足裏からふくらはぎ内側、内転筋、股関節周囲にかけて与えます。これを術者の足でおこなっていくのです。
足でおこなうことで指より広い範囲にしっかりと押圧することができます。
一定の圧を一定のリズムで患者さんの心地良いレベルを調節しながらおこなうので意外にテクニックが必要。

このセラピーを受けているとホントにウトウト眠くなってきます
終わって声をかけてもなかなか起きなかった方がいるくらいです。(それでも起きていただきますが 笑)
正直施術が終わってそのまましばらく眠っていただくのが一番良いのですが、施術室だとそうもいきません。
なので、実はご自宅に伺っておこなうのが最適なのですね。

時間は40分ですが、副交感神経が優位になり・・・つまりリラックスして緊張がほぐれ脚も軽くなる
そんな療法・・・足圧セラピーを、あなたもいかがですか?

いりかわカイロプラクティック
03-5676-2587

s-irikawa@ezweb.ne.jp

院長日誌 538 [レンタルルーム]

さて、当院には施術室として使える部屋がふたつあるのだが、普段私が施術するカイロプラクティックではひと部屋しか使用していない。
そこで、単発で出張対応などをしている治療家・セラピスト・エステティシャン・ネイリストなどの方々に場所を提供している。

現在は整体師さんやセラピストさんが時々利用されているのだが、まだ空いている時間帯があるので、もしご希望の方がいたらご連絡をいただきたい。

1時間単位でも可。
1日単位あるいは月単位でも相談可能である。

折りたたみ式のベッド(有孔)あり。
患者着が必要であれば利用可。(Tシャツ・長袖カットソー・スウェット長パンツ。更衣室あり)
アロマテラピーなど備品を使うものは、オイルなどは自前で準備を。
タオルは少々あり。

整体、アロマテラピー、エステ、ネイル、カウンセリング、その他ご希望の方はご相談いただきたい。
葛西駅地下鉄博物館口から1分。
利便性は良いところだ。

利用料など詳細はご連絡を
03-5676-2587
s-irikawa@ezweb.ne.jp

院長日誌 521 [シェアルーム]

さて、当院には施術室として使える部屋がふたつあるのだが、普段私が施術するカイロプラクティックではひと部屋しか使用していない。
そこで、単発で出張対応などをしている治療家さんに場所を提供している。

現在は整体師さんやセラピストさんが時々利用されているのだが、まだ空いている時間帯があるので、もしご希望の方がいたらご連絡をいただきたい。

1時間単位でも可。
1日単位あるいは月単位でも相談可能である。

折りたたみ式のベッド(有孔)あり。
患者着が必要であれば利用可。(Tシャツ・長袖カットソー・スウェット長パンツ。更衣室あり)
アロマテラピーなど備品を使うものは、オイルなどは自前で準備を。
タオルは少々あり。

整体、アロマテラピー、ネイル、カウンセリング、その他ご希望の方はご相談いただきたい。
葛西駅地下鉄博物館口から1分。
利便性は良いところだ。

利用料など詳細はご連絡を
03-5676-2587
s-irikawa@ezweb.ne.jp

院長日誌 339 〔お知らせ〕

当院のフーレセラピーは9月をもちまして終了いたします。

ご利用いただきました皆様、ありがとうございました。

代わりまして足圧で下肢をほぐし、血液・リンパの流れを促していく
「足圧セラピー」
の受付を10月より開始いたします。
疲労感、むくみ、胃腸の不調、冷え性などの改善を目指すセラピーです。
そのマッタリ感は熟睡してしまうほどです。
どうぞお試し下さい。

またアロマセラピーは今年いっぱい休止とさせていただきます。
何卒ご了承ください。

10月の受付スケジュールは「院長日誌340」をご覧下さい。
皆様のお越しをお待ち申し上げております。

院長日誌 337 〔秋・・・体調を整えよう!!〕

さて、夏の散々な暑さがようやくひと段落し、朝晩は身体が冷えてくるくらいの季節がやって来た。

日中は27℃から30℃近くになることがあるので、1日の中で気温差が非常に大きいという事になる。
今年の夏は35℃前後(東京)が長く続いたこともあって、体力をかなり消耗していると考えられる。
さらに屋内においては空調の影響で足元からの冷えが意外と強い。身体や頭は火照っているので体幹の冷えには気が付きにくいのである。
だからこの時期に身体の芯を温めておかないと、これから冬に向かって体調不良を長引かせる結果となってしまうのだ。

まずシャワーで済ませがちな入浴を、湯船に浸かるように心掛けること。
何も肩まで浸かる必要はない。腰湯で充分だ。
ただし出来るだけゆっくり入る。湯温は熱すぎないこと。湯温設定ができる浴室なら38℃~39℃程度で良い。ただし、冷えた身体を浴槽に入れるとすぐに湯温が下がるので多少追い炊きすると良いだろう。
入浴後は足を冷やさないようにすること。

食事や飲み物は身体を冷やさないものを選ぼう。
夏野菜は身体を冷やす作用が強いので、根菜やきのこ類を積極的に摂る。
できればサラダを生野菜から温野菜に切り替えるようにしたい。
具沢山のポトフや胃を整える作用があるキャベツのスープなどは手軽に作れる一品だ。
そして薬味を上手に使う。
生姜やネギなど身体を温めてくれる食材を取り入れるようにするのである。

食事のリズムも大事で、朝は必ず食べるようにする。
これは身体の機能を目覚めさせる上で不可欠なのである。

さらに適度な運動を心掛けること。
普段身体を動かす習慣がない人は、いきなり頑張り過ぎないように。
少しずつでも身体を慣らしていければ体力は必ずアップする。

そして適度な睡眠だ。
レム睡眠とノンレム睡眠の周期がおよそ90分ほどだから、そのタイミングで就寝・起床が出来るように時間設定すると朝も目覚めやすい。
長く寝れば疲れが取れるかと言うと、そうではない。
適切なリズムというのが大切なのである。

私は最近、朝6時過ぎくらいから近くの親水公園を散歩している。
いわゆるウォーキングというペースではないからユルい感じなのだが、これがとても気持ちが良い。

日本の気候は少しずつ変化してきているように思う。
猛暑が続いたり、気温差が10℃以上あったり、スコールのような雨が降ったり、突風や竜巻まで起こっている。
この変化に適応していくには、個々人が自分の身体のメッセージを感じ取り、整えていく意識を持つことが重要である。
ただしそれは大げさな自己改革ではなく「日常のちょっとした気づき」によるところが大きいのだ。

皆さんが自分の身体の声、心の声に耳を傾けて、元気はつらつと季節の変わり目を乗り越えられるように、私は願っている。

9月の受付カレンダー

9月の各セラピーの受付カレンダーです。

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カイロプラクティック・マッスルリラックス
  美脚矯正・トコちゃんベルト着け方指導

お休み・・・日曜日、17日(月・祝)

月曜日~土曜日9時~20時まで受付
不定期でお休みとなる場合がありますので、必ず事前にお問い合わせ下さい。
(18時~19時で終了することがあります。お電話はお早めにお願いします。
朝は留守番電話の場合があります。
留守番電話になっている場合はメッセージをゆっくりとお話し下さい。)

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アロマセラピー

お休み・・・22日(土)
1日、8日、15日、29日は午後のみの受付です。
(土曜日のみの受付です)
ご予約はご希望日の前の木曜日までにお願いします。

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フーレセラピー

お休み・・・5日(水)

その他の平日は10時~18時受付です。
ご予約は前日までにお願いします。
土曜日・日曜日は対応できる場合もありますのでご相談ください。
なお都合によりフーレセラピーは9月いっぱいで終了させていただきます。

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ご予約・お問い合わせは
03-5676-2587

皆様のお越しをお待ちしています。

8月の受付カレンダー

8月の各セラピーの受付カレンダーです。

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カイロプラクティック・マッスルリラックス
  美脚矯正・トコちゃんベルト着け方指導

お休み・・・日曜日

月曜日~土曜日9時~20時まで受付
不定期でお休みとなる場合がありますので、必ず事前にお問い合わせ下さい。
(18時~19時で終了することがあります。お電話はお早めにお願いします。
朝は留守番電話の場合があります。
留守番電話になっている場合はメッセージをゆっくりとお話し下さい。)

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アロマセラピー

今月はお休みをいただきます。

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フーレセラピー

1日(水)・16日(木)・23日(木)は午前のみ受付 午後はお休みです。

その他の平日は10時~18時受付です。
ご予約は前日までにお願いします。
土曜日・日曜日は対応できる場合もありますのでご相談ください。

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ご予約・お問い合わせは
03-5676-2587

皆様のお越しをお待ちしています。

院長日誌 326 〔ワークライフバランス〕

さて、仕事とプライベートの両立を上手に保つことは、現代日本ではなかなか難しくなった。
仕事の比重の方が圧倒的に増え、プライベートを楽しめないことが精神的なストレスを蓄積させていく原因となる。

私はと言えばやはり圧倒的に仕事の割合が大きく、5年ほど前までは年間で350日くらいは仕事をしていた。
ここ最近は休日を増やし、ややペースダウンを計りながら自分の身体のリセットを意識しているが、おそらく私の心身が保てていたのは自営で自分がやりたい仕事をしていられるからだと思う。

平日はカイロプラクティック院で患者さんと向き合い、時として患者さんからモチベーションを高められることもある。
月3回日曜日は武道の会を主宰しているので、その指導に行く。そのうち2回は1日中である。
その武道の会の指導で体力の限界を感じたくないので、平日の日中空いている時間にジョギングをしている。
健康を保つのは自分のためだけではなく、院に来てくださる患者さんの健康サポートに対する責任であるし、武道の会教え子(大人も子供もいるが)たちへの指導の責任でもある。

約2年前に音楽活動をやめる宣言をしたのだが、我が盟友である音楽仲間が再び誘ってくれ、再開した。6月にライブのサポートをして次回は9月にライブがある。
そのリハーサルで今夜も中野まで行ってくる。

少しずつ充実度が増してきていると感じる。
ごく身近な存在から仕事で関わる方たちまで、多くの方に支えられ励まされて生きている。
これが私のワークライフバランスなのかな。
決してゴージャスでも裕福でもないけれど、満足のいく人生を歩いていくこと。
そのバランス感を持てたとき、人はきっと人生を全うできるのだろうと思う。

院長日誌 325 〔熱中症対策〕

さて、いよいよ関東地方も梅雨明けである。

暑さも本番ということで、重要になるのが熱中症対策だ。

様々なメディアでも報じられているから、すでに見聞きしている方が多いだろう。そこで、意外と盲点になりやすいポイントを載せておこうと思う。

究極は自分の体調を普段からよく観察すること、である。
疲れ具合や睡眠の状態。
食事や水分の摂取。
自分の状態を把握し、どれだけ体力があるのかを理解しておくこと。
そうすれば無理をすることはない。
わずかな体調の変化にも気付きが早く、対処が出来る。
休息を取ったり、空調の効いた所でクールダウンを図ったり、水分補給をしたりできるということだ。

自分の体調の変化に気付きにくい子供たちに対しては、必ず傍にいる大人がよく観察して変化を見逃さないことだ。
呼吸や顔の紅潮、表情などは少し離れた場所からでも把握できる。
特に学校などでの熱中症は完全に同行している教師の責任と言って過言ではない。

最後に乳幼児。
体温の調節がまだ上手くできていないから、変化が急激にやってくる。
だから特に注意が必要である。
身体や頭に触れて熱がこもっている感じであれば即座にクールダウンさせること。
ベビーカーでは、アスファルトからの照り返しで大人よりも気温が高い過酷な状態に子供を置いていることを忘れてはいけない。
炎天下での長い外歩きは非常に危険だと言うことを心得ておくべきだ。

かいつまんで記したが、あくまで大人は自己責任のレベル。子供を守るのは大人の責任だと言うことは肝に銘じておこう。

楽しい夏が一変して悲しく苦しい事態にならないように・・・。

Happpy Summer !!

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