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師範日誌 141 [腕立て伏せ]

フェイスブックでは前振りをしていたのですが、昨日の稽古では津田沼、西葛西ともに「腕立て伏せ」の練習に少しばかり時間を割きました。

それは、これまでの稽古の中での光景を見ていて、あまりにも腕立て伏せがきちんとできていない会員が多かったからです。
子供は大半ができていないのですが、大人も正しくできているかというと・・・。

そこで腕立て伏せの正しい形を見せつつ、実践しながら指導員数名で見て回ることに。

見ていると、基本的に腕の力が足りていない子。
力はあってもコツがつかめていない子。
頑張ればできるのに、いつもちょっと気を抜いて適当にやってしまっている子。
大人も然り。

といったグループに分けられるようです。

私は小学校3年生から剣道を始めましたが、腕立て伏せができなくてつらかったという記憶はありません。
むしろ、何十回でも続く筋トレと100回単位の素振りがつらいのを何とか乗り越えた、という記憶の方がはっきり残っています。

ですから、頑張れば必ずできるようになる、と特に子供たちには伝えるようにしています。
何とか半年から1年で、今いる子供たちは克服できるようにしていきたいものです。

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