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リード考察

ちなみにリードというのは、サックスのマウスピースにつけるリードのことである。

実は先日のレコーディングでアルトとともにソプラノサックスも使った。
ソプラノは10年以上前にYanagisawaのエリモナを使っていたことがあって、それは手放してしまったのだけれど、今回久々にYanagisawaのヴィンテージものを手に入れたので早速実践に持ち出したのだ。
レコーディングではDukoffのマウスピースにWoodstoneのリードを合わせたのだが、どうも自分の納得がいくコントロールをし辛かった。
何故かと考えたのだが、どうもリードの組み合わせが私に合っていないようで、それで先日Vandoren JAVAを買ってきた。

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アルトではVandorenはあまり好きではなくてWoodstoneなのだが、ソプラノに関してはこちらの方が相性が良さそう。
リードはどこのメーカーもだいたい10枚中使えるものが3~4枚ということが珍しくない。
それくらい当たり外れがある。
しかしWoodstoneは石森管楽器さんプロデュースだけあって外れが滅多にないので重宝しているのだ。
昔と違って今は個別包装をしているので、それだけ品質管理のレベルは上がっているようだが、天然素材なだけにこればかりはいかんともしがたいのである。

ただ、自分の吹きやすさ、コントロールのしやすさには確実に近づいてくれると思っている。

5月31日、6月29日のライヴに向け、着々と準備を進めている。

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