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院長日誌 413 〔転ばぬ先の杖〕

さて、転んでからどうするか、ではなく転ばないように予防線を張っておくこと。
何かを始めるにあたって失敗しないように準備をしておくこと、という意味の「転ばぬ先の杖」という言葉。

当院はまさしくこの杖である。

カイロプラクティックは、痛みやしびれが起こったときに対処する療法だと思われている。
もちろんそれへの対応についてすぐれた効果を出せるし、対症療法としての役割は果たせる。
しかし、本来のカイロプラクティックは予防医学である。
痛みやしびれなどの身体のトラブルを起こさない身体づくりをしていくことが本来の考え方だ。
つらくなって生活に支障が出ることがないように、未然にトラブルを防ぐ杖の役割なのである。

当院には10年ほど通っていただいている患者さんもいる。
最初は腰痛などの症状の悪化で来院されたのだが、今では生活に支障が出るようなことはなく、むしろ疲れやゆがみがひどくなる前に解消して良い体調を維持していくために来院される。
定期的に診ていると、万が一痛みが強くなってしまっても短期間で改善しやすくなるのだ。
患者さんは老若男女さまざま。
妊婦さんやお子さん連れのママさんもみえるし、20代のOLさんやもちろん男性も、学生さんの来院もある。

これからも当院を転ばぬ先の「杖」として是非おおいに活用していただきたいと思う。

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