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院長日誌 221 [献血]

さて、今日は昼間少し時間が空いたので有楽町の献血センターに行ってきた。

どうやら東京都心は今年一番の暑さだったらしい。
確かに暑かった・・・。

そんな中銀座駅から交通会館まで歩いて、400ml献上してきた。

有楽町の献血センターはリニューアルしてさらに快適になり、時間のゆとりさえあればゆったりリラックスしながら献血することができる。

思えば私は18才から献血を始め、ごくマイペースではあるがこれまで続けてきた。
今は男性は17才から400mlが可能らしい。

17、8才になったら、社会人間近の責任として献血を始めるべきだと私は考えている。
バイクにも乗れる。車の運転もできる。そんな中、自分がいつ事故に遭わないとも限らない。万が一そんな事態になったら当然輸血を受けることになるだろう。
誰かの善意のおかげで命を繋ぐやも知れないのだ。

逆の立場を考えれば、今この献血が誰かの命を救うことがあるかもしれない。

だから多くの若い世代の人たちには献血をしてもらいたい。(もちろん血圧や赤沈その他の状況で献血が出来ない人はやむを得ないので卑屈にならないでほしい) 

目の前ではないけれど誰かの役に立つこと、大切なことだと思う。

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